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ごろごろ単語帳 #10

  【アンチモン(独:Antimon、英:antimony、羅:stibium)】原子番号51の元素。元素記号はSb。常温、常圧で安定なのは灰色アンチモンで、銀白色の金属光沢のある硬くて脆い半金属の固体。炎色反応は淡青色(淡紫色)である。レアメタルの一種。古い資料や文献によっては英語の読み方を採用してアンチモニー(安質母尼)と表記されている事もある。元素記号のSbは輝安鉱(三硫化二アンチモン、Sb2S3)を意味するラテン語Stibiumから取られている。
  
  【イトヨリダイ(糸撚鯛)】硬骨魚綱スズキ目イトヨリダイ科に属する海水魚。台湾では「金線鰱」(ジンシエンリエン)、香港や広東省では「紅衫」と称し、中級の魚としてよく食べられている。油で煎り焼きにされることが最も多いが、台湾では、「話梅」(干し梅)の風味をつけた汁をかけたり、香港では落花生油で焼いて、トウチで味をつけるなど、地域によって風味の違いがある。ほかに、蒸し魚、塩焼きなどにする場合もある。台湾では魚肉練り製品の材料に使われることもある。
  
  【オードブル(仏:Hors-d'œuvre)】フルコースでスープの前に出される最初の料理を意味する。直訳すれば「作品の外」であり、原義は番外料理・献立外料理の意味である。食欲をそそることが目的であるため、量が少なく、塩分や酸味がやや強めのことが多い。伝統的な西洋料理(コース料理)以外一般では前菜、アペタイザー(Appetizer)という。ただし、アペタイザーは前菜や食前酒など、主菜の前に提供されるサービス一切を指す言葉であり、英語圏においても、コース料理等の前菜は「オードブル」と呼ぶのが普通である。初期のフランス料理ではコースの最初ではなく、日本で言う「お通し」のような物であった。
  
  【オクサイドレッド(oxide red)】色名の一つ。人類最古の赤色顔料とされる三酸化二鉄を主成分とする赤土の色。赤みを帯びた茶色のこと。オクサイドとは酸化物という意味。古くから知られていたのがインドで採取されたインディアンレッドで、オクサイドレッドの代表的な色とされる。石器時代から使われており、洞窟の壁画に残されている。ヨーロッパで有名だったのはベニスの赤。ベニシアンレッドという。
  
  【焼(く)べる】燃やすために火の中に入れる。
  
  【グラデーション(gradation)】図画の中で、位置に対し色が連続的に変化することである。グラディエント(gradient)とも。ただし厳密には、グラデーションには個々の色の集合体という意味があるのに対し、グラディエントには各点に対する変化の度合いという意味がある。
  
  【罫(けい)】①文字をそろえて書くために、紙上に一定の間隔で引いた線。罫線。②碁盤(ごばん)などの上に引いた、縦横の筋。散輪郭や界線を印刷するために、活字と一緒に組む約物の一。表罫(おもてけい)・裏罫(うらけい)・飾り罫などがある。
  
  【ケシ(芥子、罌粟)】ケシ科ケシ属に属する一年草の植物。日本語のケシは英語のpoppyと同義とされるが、英語では単にpoppyといえばイギリス各地に自生しており、園芸種としても盛んに栽培されているヒナゲシ(Corn poppy)を指す。一方日本語で単にケシといった場合、それが種指定をも包含している場合はもっぱら本種を指す。英語では本種をOpium poppyと呼びpoppyとは明確に区別している。日本語でも、他の園芸用ケシ属植物と区別するため、特に本種を阿片ケシ(アヘンケシ)と呼ぶことがあり、学会などでは種小名を用いソムニフェルム種と呼ぶ。
  
  
  【黄銅(こうどう、おうどう)】銅と亜鉛の合金で、特に亜鉛が20%以上のものをいう。真鍮(しんちゅう)と呼ばれることも多い。
  
  【笹身(ささみ)】(形が笹の葉に似るところから)鶏の胸にある肉。上質で柔らかく、たんぱく質を多く含む。脂肪分はあまりない。
  
  【シソ(紫蘇)】シソ科シソ属の植物。芳香性の1年生草本。伝説では後漢の末期、洛陽の若者が蟹の食べすぎで食中毒を起こし死にかけたときに、名医・華佗が紫シソの薬草を煎じ、紫の薬を作った。薬を用いたところ、若者はたちまち回復した。もしくは、蟹を食べて食中毒にかかってしまって死にかけた子供に、紫のシソの葉を食べさせたところ蘇ったという。それからこの草を「紫蘇」と呼ぶようになったと伝えられている。
  
  【せせり】鶏の首の部分の肉。筋肉と脂肪に富み、弾力がある。
  
  【ダルメシアン(Dalmatian)】イヌの品種の一つ。白黒の模様が特徴的だが、茶色のブチを持ったダルメシアンも存在する。ディズニー映画『101匹わんちゃん』のモデルとしても有名。
  
  【デキストリン(dextrin)】デンプンまたはグリコーゲンの加水分解で得られる低分子量の炭水化物の総称である。α-グルコースがα-(1→4)またはα-(1→6)グリコシド結合によって重合した分子構造である。中国語から糊精(こせい)とも呼ばれる。多糖類に分類され、デンプンとマルトースの中間にあたる。
  
  【ビスマス(英:bismuth)】原子番号83の元素。元素記号はBi。第15族元素の一つ。日本名は蒼鉛。
  
  【ピューター(Pewter)】またはしろめ(白目、白鑞)とは、スズを主成分とする古くからある低融点合金である。成分の一例はスズ93%、アンチモン7%で、融点は約250℃である。青灰色。しばしば、アンチモンの代わりに鉛、または銅やビスマスを含むこともある。
  
  【ブレスレット(bracelet)】手首や腕に付ける装飾的なバンド(帯)や輪や鎖のこと。腕輪(うでわ)とも。英語のbraceletの語源は、古フランス語で腕のことを「bras ブラ」と呼んでいたことに由来する。
  
  【プロキオン(Procyon)】こいぬ座α星、こいぬ座で最も明るい恒星で全天21の1等星の1つ。おおいぬ座のシリウス、オリオン座のベテルギウスともに、冬の大三角を形成している。また、冬のダイヤモンドを形成する恒星の1つでもある。
  
  【ペースト(paste)】流動性と高い粘性のある物質。多くは懸濁した分散系である。熱や乾燥などで固化するものもあり、流動性のあるうちに型に入れて成型する。
  
  【ベテルギウス(Betelgeuse)】オリオン座α星、オリオン座の恒星で全天21の1等星の1つ。おおいぬ座のシリウス、こいぬ座のプロキオンとともに、冬の大三角を形成している。
  
  【ベラ(倍良、遍羅、Wrasse、ラス)】スズキ目ベラ亜目ベラ科に属する魚の総称。世界中の暖かい海に約500種が生息する。日本近海には約130種が生息し、磯やサンゴ礁などで普通に見ることができる。多くは鮮やかな色彩をもち、雄と雌で体色が異なる。成長に伴って性転換を行う種も多い。キュウセンなど一部の種は夜、砂に潜って眠ることが知られている。ソメワケベラの仲間は、他の魚の口の中や体表を掃除するという特異な生態をもっており、掃除魚などと呼ばれる。
  
  【ヘリボーン(Heliborne)】ヘリコプターを用いて敵地などへ部隊を機動・降着させる戦術。ヘリボンとも。この名称は、空挺作戦(エアボーン)に由来する。兵員が分乗した武装・非武装の各種ヘリコプターが戦闘機や攻撃機、COIN機の護衛を受けながら敵地に機動・奇襲し、着陸したヘリコプターから展開した兵員が目標を制圧する戦術である。ヘリコプター部隊が、攻撃ヘリコプター等により自ら降着目標付近の敵部隊を制圧して降着する戦術は空中攻撃又は空中突撃(Air-assault)と呼ばれる。
  
  【ホバリング(hovering)】ヘリコプターやハチドリなどが、空中で停止飛行すること。
  
  【ぼんじり】鶏の尾骨周囲についている肉。脂肪が多い。
  
  【メシエカタログ(仏:Catalogue de Messier)】フランスの天文学者シャルル・メシエが作成した星雲・星団・銀河のカタログである。メシエが彗星を探索するのに際して、彗星と紛らわしい天体の一覧を作ったことが始まりである。カタログに収められた天体はメシエ天体とも呼ばれ、メシエ(Messier)の頭文字Mを取って、M1、M2などと表記される。
  
  【メタリック(metallic)】金属的であるさま。金属的な光沢があるさま。金属でできているさま。
  
  【ランチョンミート(luncheon meat)】食肉を原料とした料理のひとつ。日本では缶詰のものがポピュラーである。別名はソーセージミート。沖縄県ではポークともいう。日本の他県では商品名のスパムが用いられることが多い。
  
  【ランペイジ(rampage)】英語で「暴れまわること」を意味する名詞。
  
  【ルミネセンス(luminescence)】またはルミネッセンスとは、物質が電磁波の照射や電場の印加、電子の衝突などによってエネルギーを受け取って励起し、低いエネルギー状態の分布数に対する高いエネルギー状態の分布数の比が熱平衡状態のときと比較して大きい状態にされたときに起きる自然放出による発光現象およびその光を指す。
  
  【レリック(relic)】過去において栄えていた生物がその後に衰微し、現在わずかにある地域に生残っている生物。遺存種、残存種、残留種ともいう。シーラカンス、イチョウ(銀杏)などはその例。(→生きている化石)

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