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ごろごろ単語帳 #13

  【厚揚(あつあ)げ】豆腐を厚めに切り油で揚げた食品であり、揚げ豆腐の一種。油揚げとは違い、内部が豆腐の状態を保つように十分には揚げないので、生揚げ(なまあげ)とも呼ばれる。
  
  【アブダクト(Abduct)/アブダクション(Abduction)】宇宙人(異星人/地球外知的生命体)に連れ去られてしまうことです。
  
  【アマリリス(Amaryllis)】ヒガンバナ科ヒッペアストルム属 Hippeastrum の植物の総称、原種は中南米・西インド諸島に約90種があり、数百種類の園芸品種が作出され、現在もその数は増え続けている。学名のヒッペアストラムはギリシア語で騎士の意味のhippeos(ヒッペオス)と星、astron(アストロン)から、アマリリス Amaryllis は旧属名であり古代ギリシャやローマの詩に登場する羊飼いのアマリリスから取られている。学名上の園芸品種の総称はヒッペアストルム・ヒブルドゥム Hippeastrum × hybridum 。
  
  【アワビ(鮑、鰒、蚫)】ミミガイ科の大型の巻貝の総称。アワビ属についてはHaliotisではなくてNordotisとしている図鑑もある。雌雄の判別は外見からではほぼ不可能で、肝ではなく生殖腺の色で見分ける。生殖腺が緑のものがメスで、白っぽいものがオスである。
  
  【エスカレート(escalate)】段階的に増大したり激化したりすること。
  
  【おこわ(御強)】もち米を蒸した飯。元々は強飯(こわめし)をあらわす女房詞が一般化したものである。強飯とはこわい(堅い)飯の意で、うるち米の飯に比べ、独特のもちもちとした食感と甘味がある。赤飯もおこわに含まれ、狭義では赤飯のことを指す。
  
  【落(お)とし前(まえ)】(露店などで値を適当なところまで落として客と折り合いをつける香具師やし仲間の隠語から)失敗・無礼の後始末。(-をつける)
  
  【堅気(かたぎ)】①性質がまじめでしっかりしている・こと(さま)。律義。②(やくざ・娼婦・芸妓などに対して)まじめで地道な職業。また、それに従事する人。
  
  【カミキリムシ(髪切虫、天牛、蠰)】コウチュウ目(鞘翅目)・カミキリムシ科(Cerambycidae)に分類される甲虫の総称。ごく一部の種を除き草食で、成虫の体は前後に細長く、触角、脚、大顎が目立つ。卵→幼虫→蛹→成虫という一生を送る完全変態の昆虫である。
  
  【カラスミ(唐墨、鰡子、鱲子)】ボラなどの卵巣を塩漬けし、塩抜き後、天日干しで乾燥させたもの。名前の由来は形状が中国伝来の墨「唐墨」に似ていたため。
  
  【カルボナーラ(Carbonara)】「炭焼のパスタ」(炭焼職人風)といわれるパスタソースの1種である。チーズ、黒コショウ、グアンチャーレ若しくはパンチェッタ(塩漬けの豚肉)、鶏卵(卵黄又は全卵)を用いる。
  
  【聞(き)いて呆(あき)れる】言ったことが実情とは大違いで、聞いていてばからしくなる。
  
  【与(くみ)する】①同意して仲間になる。味方する。②力をかす。
  
  【コガネムシ(黄金虫)】甲虫目コガネムシ科の昆虫。成虫の体色は時に赤紫の混ざった光沢の鈍い赤色、赤紫・黒紫色のものもある。体長は17-23mm。食性は食葉性であり、サクラ等の広葉樹の葉を食害する。幼虫は土中で植物の根を食べて成長する。
  
  【シアトリカル(theatrical)】演劇的であるさま。劇場風の。
  
  【しらふ(素面/白面)】酒に酔っていない、ふだんの状態。
  
  【ステルスマーケティング(Stealth Marketing)】消費者に宣伝と気づかれないように宣伝行為をすること。アンダーカバー・マーケティング(Undercover Marketing)とも呼ばれる。ゲリラ・マーケティングの1つ。省略した言い方「ステマ」は、日本において2012年の新語・流行語大賞にノミネート、ネット流行語大賞2012の金賞に選ばれた。
  
  【正鵠(せいこく)】①的まとの中央の黒点。くろぼし。②ねらいどころ。急所。要点。
  
  【せしめる】うまく立ち回って自分のものにする。まんまと手に入れる。
  
  【ソンブレロ(西:sombrero)】スペイン語で縁のある帽子(英語でいうhat)の総称。日本および非スペイン語圏で「ソンブレロ」というと、メキシコで広く用いられた、つばの広い男性用の帽子(ソンブレロ・デ・チャロ、スペイン語:sombrero de charro、「カウボーイの帽子」の意)を指す。ソンブレロ・デ・チャロは、クラウン(頭頂部分)が高く、強烈な日差しを顔、首筋と肩からさえぎるようつばが広い。材質は麦藁製、高級品はフェルト製で、刺繍や飾り紐などさまざまな装飾が施される。
  
  【玉(たま)の輿(こし)】女性が金持ちの男性と結婚することにより、自分も裕福な立場になること。男性が金持ちの女性と結婚する場合は、俗に「逆玉(ぎゃくたま)」と呼ばれるが、諺(ことわざ)の本来の事実からすれば、間違った使い方である(実際、歴史学者は、逆玉という言葉を否定している)。
  
  【出歯亀(でばがめ/でばかめ)】明治時代に発生した殺人事件の犯人として捕らえられた男性のあだ名、もしくはこのあだ名から転じて窃視(のぞき行為)やこれを趣味とするもの、窃視症のように病的な状態にあるものを指す。英語では「ピーピング・トム(Peeping Tom)」という言葉がおおむねこれにあたる。単に好色な男性を指してもこのように呼ぶが、事件当時は流行語となって様々な意味を含んだ関連語も生まれた。
  
  【鶏冠(とさか/けいかん)】ニワトリなどの鳥の頭にある突起物。
  
  【トレイ(tray)】物を載せて使う浅い容器。盆(ぼん)。より小型のものはサルヴァー(salver)という。平らだが縁が上がっていて、物がこぼれないようになっている。形はさまざまだが、長方形や楕円形が多い。取っ手がついていることもある。
  
  【宣(のたま)う】①「言う」の尊敬語。おっしゃる。②言ってやります。申し聞かせます。言ってやる相手を低めることにより表現をへりくだったものにし、聞き手に対してかしこまり改まる気持ちを表す言い方。
  
  【ハンググライダー】スカイスポーツのひとつであり、狭義には飛行に使用する機体自体を指す。機体に対し搭乗者が“ベルトに吊り下がった(hang)状態でグライダー(glider、滑空機)に乗り滑空する”ことから、ハング・グライダー(hang glider)と呼ばれる。また連続した"ng"と"g"の音が重なる英語の原音により近いハングライダーの発音・表記もある(これが誤って逆類推され、つり下がるライダーとしてhang riderのように表記されることもあるが、このような語は存在しない。そもそもライディング―乗るのではなく、グライディング―滑空するものである)。同様に滑空を楽しむものには、グライダーや、パラシュートが進化したようなパラグライダーがある。
  
  【フィラメント(filament)】細かい糸状の構造を指す。ラテン語で糸を意味するfilumに由来する。宇宙論におけるフィラメントは超銀河団が超空洞に沿って並ぶ宇宙の大規模構造を指す。
  
  【ヘチマ(糸瓜、天糸瓜)】インド原産のウリ科の一年草。また、その果実のこと。日本には室町時代に中国から渡来した。
  
  【マロニー(Malony)】大阪府吹田市に本社を置く食品メーカーである。ジャガイモやトウモロコシなどの澱粉麺「マロニー」の発売元。
  
  【弁(わきま)える】①物事の区別や善悪の区別をする。②人としての道理を承知している。③つぐなう。弁償する。④調達する。

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